弁理士論文合格会
(ゼロから本試験過去問
までの4.5ヶ月コース:注1
(通信の論文講座、講座の答案の添削業務、
パリ条約ノートの提供)
http://www.pat-ronbun-gokakukai.com

弁理士試験の論文対策で、「普遍的な書き方自体」を伝授します

・当会は主として通信講座(紙、CD)を提供いたします。また、付加的に、講座の答案の添削をしています。
・講座の資料は見開き構成。添削は、減点対象、減点点数を明示します。
・当会の通信講座は、数年にわたる受験経験と、2年にわたるゼミ講師経験と、1年数ヶ月にわたる資料作りの成果の結晶を
 4.5ヶ月、20週程度にわたってお送りするものです。→「当会の通信講座の概要」
・入門編は、入門講座と論文講座を有機的に合体!(論文問題に必要な基礎知識を体系的に必要に応じて説明)。
(下欄に、初心者から上級者まで、お客様の声を多数掲載!!)。
・従来、根底となる普遍的な書き方、解答手順の解説は、あるようで、あまりなされていません(受講者の方の複数の声より)。
当会は、法律答案の論文は事例問題を取り上げつつ、論文試験に対する解答とはどういうルールに基づき行うのか、普遍的で応用可能な根底となる考え方を示します(受講者の方の感謝のお手紙より、フレーズを拝借)。
「〜逆に言うと今まで受けていた講座に相当問題があったのかもしれません。
私ぐらいのベテラン受験生になると違いがはっきり分かります。」
お客様の声
→(注:もちろん、初心者用の説明を付した講座もございます。初心者の方には、初めからその違いを学べます。)
what's new.
1回のお試しでは分からない!という方に朗報!!
自信があるので、お試しを6回まで拡張!!(お試し続編)
6回もじっくりお試しをごらんいただければ、うそをつきようがありませんし、ご納得いただけると思います。
配送期間が長い40週じっくりコースも可能です。お申し込み時にその旨ご連絡ください。
さらに、お試し6回一括+本試験4科目講評パックを特別にご用意(年内まで)( お申し込み)。
パリ条約→(サンプルダウンロード);受験時代に自分のために作成した見開き構成、直読直解のパリ条約ぜひご購入ください。
公開質問を受け付けるブログを開設しました。 http://blog.pat-ronbun-gokakukai.com/
お願い:短答は、一通りの基礎固めの後に勉強してください。決して短答=基礎ではありません。
短答=隅から隅まで細部を塗りつぶし、総仕上げ⇔基礎、論文=幹の部分、根本の学習
短答試験対策だけ=助走期間
注1:配送期間が4.5ヶ月(20週で配送した場合)、4.5ヶ月で本試験レベルに到達することを確約するわけではありません。

弁理士論文合格会
ゼロから本試験過去問までの
4.5ヶ月コース
HOME
お客様の声(詳細版)
論文試験の極意とは?
当会の講座は皆様のお悩みにお答えいたします
短答試験対策だけ
=助走期間
講座の説明、
そのオプション、
短答試験対策ノート
これから始められる初心者の皆さんへ(メール登録)(工事中)
プロフィール
お申し込み
および
特定商品等の表示
試験用語集
青本の効率的な使い方、語呂合わせ
よい講師、いまいちな講師
よい答案,センス悪い答案

上級者の皆さん、
こんな論文書いてませんか?
出題範囲表
実績
よくある質問

講座説明
1.対象者:初級者:注2〜上級者
2.40分野構成(40回分の配送。1週2回分。)。25分野のスタンダードと15分野の応用。
  〔1分野=基礎事項説明編注3 +中級上級編+ 答案実践編〕 ×40回の構成です。   
   注3:初級者向け講座のみ、第1回〜第33回のみ添付。
3.事例問題毎に沿って書き方を根本から伝授します。
4.各分野で合格レベルの問題を扱い、1つ1つ完成を目指します。
・初級者の方などは、じっくり10ヶ月コースとすることもできます。お申し込み時にその旨ご連絡ください。
5.初級者のために、各分野毎に必要な基礎知識を易しく説明します(初級者向け講座のみ添付)。:注4
 ・覚えるべき具体的な問題ごとに、具体的な基礎事項を必要に応じて説明!!
  ・基礎講座をすっ飛ばして、過去問レベルへ直結する解説!!
6.中級以上の方には、書き方をきちんと伝授いたします。また、泥沼にはまらないよう、フォローする説明を付しています。
7.杓子定規の体裁より、読みやすさ重視、見開き完結構成。
 ・適宜、ページを改めたり、行を改めたりしています。
 ・また、見開き2ページで内容が完結するように配慮しています。
答案は、解答用紙を意識した大きさにしています。  ・この配慮は当会独自のものであり、他の予備校の資料は、その点に配慮していないものもあります(少なくとも私の受験当時の資料)。
 注2,注4:本講座の基礎事項説明編の資料は、ゼロの知識の方を対象にしています。 ただ、当会は、過去問レベル〜その8割レベルの問題を扱うので、初心者には最初は確かに厳しいかもしれません。 しかし、基礎講座を終えても、結局、改めてそれに立ち向かうことになるのです。当会は一般的な基礎でなく、具体的な問題論文と有機的に結合した知識をご説明いたします。また、基礎的な事項について、ご質問をいくらでも承ります(配送期間中)。当会と一緒に乗り越えてみせる!!という意欲のある初級者の方のご受講をお待ちしています。
下欄の初級者の方のお客様の声参照。

この試験では、情報がものをいいます。

弁理士資格では、論文試験が最大の山場であるといわれています。
しかし、弁理士試験の論文の勉強は、一定の視点をつかめば、それほど多くありません。実際、毎年同じ分野からくりかえし出されています。 
受験者数が少ないので、ただ単に適切な情報が少ないだけです。
当会は、ある一定の視点をつかんでいただけるよう、論文の書き方を伝授いたします。
また、受験の泥沼に入らないための方法も、経験も交えてご説明いたします。  
合格したときのことを考えてください。
 まるで、高原のそよ風に吹かれているような気分です。

当会の通信講座は、論文の書き方、問題解読、基礎事項の説明に重点をおきます。

配布される法令集から答案を練り出す答案作成方法から
 最小限の答案構成でいきなり書き下すまでを順に説明

・体系的にどう書いていけばよいのか、そもそも何から書き出せばよいのかという説明は、 講座の資料に記載されているものは、意外と多くありませんでした:注4(少なくとも私の受験時代)。
たとえば、 資料は単に答案だけというという講座もありました。:注5
・当会は、どう書き出せばよいのか、どのように問題解読をしていくのかに重点を置いて、説明していきます。
注4,5:ここでは、体系的に書き方を伝授することが、当然かつありふれたものでないということをご説明したいだけです。他の講座を否定するものではありませんし、不安感を皆様方に植え付ける意思はありません。少なくとも資料に書いていないものがあったというだけで、おそらく講師の方がご説明されているのではと思います。

論文試験の極意とは?
 通信講座の説明、そのオプション、短答試験対策ノート
  お申し込み および特定商品等の表示

お客様のお喜びの声(簡易版)

「毎週、問題が来るのが楽しみ、
 圧巻、 目から鱗、 「つぼ」をおさえた、 凄く良かった、
無駄がない。先週3回も聞いてしまいました。」
(全て別々の方のご意見です。)

どうもありがとうございます。

<ベテランの方>
「こんにちは、xxです。
教材の方ですが5回目に行くところです。
〜6回以降も続けさせていただくつもりでいます。
40回の講義ということで類を見ないぐらい重量感のある講座ですが、努力を惜しまないつもりでいますし、私に向いていると思いました。
必要な条文・項目を相当落としていることにも気づき、なぜ必要かというところもしっかり言及していただけている部分がよかったです。(「なぜ」という部分がないと記憶が定着しにくいです。)
これだけ基本的な部分ができていないとなると本試験で思うような評価がつかないこともうなずけます。
逆に言うと今まで受けていた講座に相当問題があったのかもしれません。
私ぐらいのベテラン受験生になると違いがはっきり分かります。
質問に対してスピーディに答えていただける状況も心強いです。〜
 それではよろしくお願いします。」(神奈川県H様)
<初心者の方>
「 全く素人である私の感想なのであてになりませんが、私なりに「初心者にはかなり難 しい」と覚悟していたので、「やはり多くがわからないけれど理解へ向かっている」 と実感します。 メイン問題、そして解答だけを読みますと、私にはただ「そうなんだ」と確認するだ けですが、その後に基礎編、中級・上級編の解説をじっくり聞くと背景が的確にわか り「なるほど!」と納得して、解答内容と条文番号が自然と頭に残ります。入門時点 にも関わらずかなり奥深い理解ができ感動しています。今後とも講座ご指導の程をよろしくお願いいたします。<京都府D様>」


「内容については、非常に好印象を持ちました。予備校の資料はレジュメが膨大にな る上、復習の際のポイントがつかみずらいと思ってましたので。その点、今回送られて きたものは無駄が一切無く、しかも予備校のレジュメにはあまりない答案の書き方 (書く順番、何を書く・書かない等)について言及されております。また問題も汎用 が効くように構成されているので、最近レジュメの丸暗記を推奨する方が少ない中、 敢えて答案を覚えることを取り入れているのもかえって斬新な印象を受けました。東 京都O様」
コメント:O様の答案も採点させていただいております。かなりな実力をお持ちです。


おためしセットは、大変参考になりました。特に、条文にあてはまるか否かを丁寧に説明しながら、それでいて簡潔に記載されている点が、今までの論文答案にない点だと思いました。とても参考になりました。<埼玉県Y様>

<ある日のメール>毎週、問題が来るのが楽しみです。〜 <次のメール>お世話になっております。 xxについて、詳しく教えていただき、ありがとうございました!〜 先生のご回答はいつも大変丁寧なので、情報のほとんどない私にとっては大変助かり、 感謝しております。(千葉県H様)」

「 HPに感想を書いている方と同様、講義をipodに入れて、先週中に3回は聞きました。 先生が条文を読み上げてくださっているので、机以外での学習が容易にできると思いました。 ・・・特筆すべきは、条文の使い方が、非常に見事だったということです。問題に即して条文を次から次へと繰り出す様子は、まさに圧巻でした。・・・」(大阪市のT様) 」
コメント:なお、音声プレーヤとしては、ipodはデータ入力できないという原因不明の苦情が寄せられており、例えば、シャープのMP-E200の後継機種をお勧めします。


「さて、サンプル(およびパリ条約ノート)を受講して、目から鱗が落 ちたような感じを受けました。
〜 しかし、合格答案を書くにはこう書けばよいのか!と少しつかめた ような気がしております。
例えば、〜という記載がありました。 これを読んだときには「あっ、そうだったのか!」と正直、感動さえ しました。 なかなかこのような事を教えてくれる方がいなかったので、大変 有り難かったです。ありがとうございました。<埼玉県S様> 」
コメント:講座を見直してみると、条文の理解を表で分説したり、誰も押しててくれなかった特許法41条の本質的な理解、意匠法23条の利用の書き方の具体案の提示、商標の問題のシステマチックな解き方、法令集の本当の使い方の説明をしたこと等々がこういう評価につながっているのではと思います。


「本講座は、ipodにも入れて何度も聞き、答案も覚えました。
問題文の読み方や、実務を意識した論述等は、とても勉強になりました。
しかし、本講座を聞いて、論文の書き方が、分かりかけてきたような気がします。東京 K様」


「山上先生
実は長年勉強している者ですが、これほど答案作成の「つぼ」を おさえた講義は初めてです。 内容にも無駄なく、お話は聞き取りやすいです。 仙台市 S様」。


「先週3回も基礎編(基礎事項説明編)と中級編聞いてしまいました。 ~
問題文を読んで、何を書き何を書かないで良いのか解説してくるのは、本当に勉強になりました。東京 W様」

以上、当会が弁理士試験の答案の書き方を伝授する点で評価いただいている点を、ご理解いただけると思います。 また、以上の通り、他の予備校でご受講いただいて、受験に精通されている方が、評価が高いのは事実です。
これ以上、書ききれません。→詳細は、お客様の声(詳細版)をご覧下さい。
なお、以上の掲載にはご了承を得ています。


お申し込み、お試しサンプル(第1回目の授業)はこちら→ お申し込み
結局のところ、。。弁理士試験の論文答案の極意とは。。。

弁理士論文合格会(たった4.5か月で過去問解説まで説明する)
当会は、弁理士試験の論文対策で「書き方自体」を伝授することに、とことんこだわります!!
山上のやっとの苦労の末に、自身で体得したノウハウをぜひ皆さんも体感していただいて、
皆さんが、無意味な混迷を味わうことがないよう切に祈っております。

メールのお問い合わせ →送信時に,コムを直してください。
SSL暗号化メールでのお問い合わせはこちら⇒ SSL暗号化メールでのお問い合わせ
copyright by 山上 誠